転職サービス - デザインガイドライン作成

要件定義 / 言語化

ガイドライン

詳細はガイドラインに詳しく言語化しておりますので、そちらをご参照ください。


このプロジェクトで私がやったこと

主に以下の通りです。

  • デザインシステムを作成
  • デザインガイドラインを言語化
  • 画面一覧をまとめたスプレッドシートを作成
  • Figmaの基本的な使い方を言語化
  • LINEのFlexメッセージのデザインルールを言語化
  • デザインシステムの運用ルールを言語化
  • Figmaの運用ルールを言語化
  • マークアップの運用ルールを言語化

既存のガイドラインに足りないものを補完

既存のデザインシステムに足りないものは、主に以下の通りです。

  • 表現が抽象的すぎる
  • 運用・更新ルールが言語化されていない
  • ツールの使い方の言語化が、経験者目線で分かりにくい
  • メールや通知のガイドラインがない
  • 外部ベンダーにも分かるように言語化できていない

一部、坪田さんが作ったCodealのデザインガイドラインSketchの使い方を参考にしましたが、上記の理由により自社で運用するには、内容を補完する必要があると考えました。

私は、例えジョナサン・アイブの様な超有名デザイナーが作ったものでも、盲信して「これをそのまま参考にしよう」ということは絶対にしません。
それはただの思考停止なので😅

今回のプロジェクトも、最初から坪田さんが作ったCodealのガイドラインに足りないものを補完し、より良いものを作るつもりで、制作に取り掛かりました😊